Dependência
A dependência de Deus é o caminho da verdadeira liberdade. Sem Cristo, nada podemos fazer. Mas em Deus encontramos sustento, direção e força para todo desafio.
Sem Ele nada podemos
Sem mim nada podeis fazer. O cristão que se desconecta da videira seca — mas o que permanece dá muito fruto.
わたしはぶどうの木で、あなたがたはその枝です。人がわたしのうちに生き、わたしもその人のうちに生きているなら、その人は多くの実を結びます。わたしを離れては何もできません。
ああ神よ、どうかお救いください。
私は隠れ場を求めてまいりました。
私は、いつも主のことを思っています。
主がすぐそばにいてくださるので、
つまずいたり、倒れたりする心配もありません。
主が建てたものでなければ、家を建ててもむだです。
主に町を守っていただかないのなら、
見張りが立つ意味もありません。
人々は自分の力や腕で
この地を手に入れたのではありません。
全能の神が心にかけ、
力を添えくださったおかげなのです。
主が代わりに戦ってくださる。だから、みんなは指一本、動かす必要もない。」
Depender do Senhor
Confia no Senhor de todo o coração e não te estribes no teu próprio entendimento. Em todos os caminhos o reconhece.
神にも人にも喜ばれ、
正しい判断力と英知を得たいなら、
とことん主に信頼しなさい。
決して自分に頼ってはいけません。
何をするにも、主を第一にしなさい。
主がどうすればよいか教えてくださり、
それを成功させてくださいます。
人は心に計画を立てます。
しかし、それを確かなものにするのは神です。
人はたくさんの計画を立てますが、
主の計画だけが成るのです。
主に祝福されることほどすばらしい富はありません。
人間は、どんなにがんばっても、
この富に少しでも加えることはできません。
やがて私の体は衰え、気力も弱ります。
しかし神は、いつまでも変わらず、
心の支えとなってくださいます。
永久に私の神でいてくださいます。
天の軍勢の神である主よ、
おそばに連れ戻してください。
私たちに向けられる御顔が、
喜びと愛で明るく輝きますように。
そうでなければ、私たちは救われることがありません。
私は山の神々に助けを仰ぐべきなのでしょうか。
いいえ、真の助けは、
山々を造られた主から来るのです。
主は、天をもお造りになりました。
このお方は、私が決してつまずいたり、
足をすべらせたり、倒れたりしないように
守ってくださいます。
また、眠り込んだりもなさいません。
いつも大きく目を見開いて、
見守っていてくださいます。
「神よ、私はよろめいています」と
叫んだ時、主は救い上げてくださいました。
苦しみの中から祈り求めると、
主は答えて、救い出してくださいました。
主は私の羊飼いですから、
必要なものはみな与えてくださいます。
主は私を豊かな牧草地にいこわせ、
ゆるやかな流れのほとりに導いて行かれます。
主は傷ついたこの身を生き返らせ、
主の栄光を現すことができるよう、
私を助けてくださいます。
Contentamento e confiança
Aprendi a viver contente em toda situação. A dependência de Deus nos livra da ansiedade e nos firma na paz.
生活に困っていたから、こう言うのではありません。私は、物が豊富にあろうとなかろうと、楽しく生きていくすべを学びました。
わたしがおまえの右手をつかみ、「恐れるな。
あなたを助けに来た」と励ます。
神は疲れた者に力を、弱い者に活力を与えます。
互いに心を一つにし、楽しく働きなさい。高ぶってはいけません。偉い人に取り入ろうとせず、かえって、身分の低い人々と喜んで交際しなさい。何でも知っているなどと思い上がってはいけません。
人の体には多くの器官があるのと同じように、キリストの体である教会にも、多くの器官があります。私たちはみな、キリストの体の各器官です。その体が形造られるには、私たちが必要です。というのは、それぞれが異なった役割を果たすからです。ですから、私たちは互いに依存し合っており、だれもがほかのすべての人を必要としているのです。
ですから、なおも古い自我に支配されて欲望に従い続ける者は、決して神をお喜ばせすることができないのです。
明日のことを心配するのはやめなさい。神は明日のことも心にかけてくださるのですから、一日一日を力いっぱい生きなさい。
しかし、私と私の国民とは、いったい何者だというのでしょう。こんな、わずかばかりのものしかおささげできないのです。私たちが持っているものはすべてあなたが下さったもので、私たちはただ、それをお返ししているにすぎません。
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