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Livro da vida

Por Bíblia Online

O Livro da Vida é o registro celestial dos nomes daqueles que pertencem a Deus. Estar escrito no Livro da Vida é a garantia da salvação eterna e da entrada na Nova Jerusalém.

Registrados no céu

Alegrai-vos por terem vossos nomes escritos nos céus. O Livro da Vida pertence ao Cordeiro de Deus desde a fundação do mundo.

しかし、悪霊どもが言うことを聞くからといって、喜んではいけません。ただ、あなたがたの名前が天国の市民として記されていることを喜びなさい。」

私の真実の協力者である皆さん。あなたがたにもお願いします。彼女たちを助けてやってください。福音を宣べ伝えるために、私と手を組んで働いてくれた人たちだからです。それに彼女たちは、いのちの書に名前が記されているクレメンスやほかの協力者たちとともに、力を合わせて働いてくれたのです。

殺された小羊のいのちの書に、世の初めから名前が書き込まれていない人々は、こぞって、この悪い獣を礼拝しました。

この獣は昔は生きていましたが、今はいません。しかし、やがて底なしの穴から現れて、永遠の滅びに向かうでしょう。地上に住む人々のうち、世の初めからいのちの書に名前が書かれていない人は、絶滅したと思われていたその獣がもう一度現れるのを見て、血の気を失うほど驚くでしょう。

O juízo final

No dia do julgamento, os livros serão abertos. Quem não for encontrado no Livro da Vida será lançado no lago de fogo.

また私は、大きな白い王座と、そこに座っておられる方とを見ました。地も空も、その方の顔を避けて逃げ出し、影も形もなくなってしまいました。 私はすべての死者が、大きい者も小さい者も、神の前に立つのを見ました。いのちの書をはじめ、さまざまな書物が開かれました。死者は、これらの書物の規定に従い、それぞれの行いに応じてさばかれました。 海も、死と地獄も、その中の死者を吐き出しました。そして各自が、その行いに応じてさばかれました。 それから死と地獄は、火の池に投げ込まれました。これが、第二の死です。 いのちの書に名前の記されていない者はみな、火の池に投げ込まれたのです。

汚れた者は入ることができません。偶像礼拝をする者、偽りを言う者は、一人たりとも入ることができません。小羊のいのちの書に名前が記されている人々だけが、ここに入ることができるのです。

終わりの時

その時、あなたの国を守る強力な御使いの君主、ミカエルが立ち上がり、あなたのために天で悪魔の軍勢と戦う。こうして、これまでのユダヤの歴史で経験したどの苦難よりも深刻な、苦しみの時がくる。だが、あなたの同胞のうち、いのちの書に名が記されている者は、みな耐え忍ぶことができる。 死んで葬られた者のうち、多くの者が生き返る。ある者は永遠のいのちへ、ある者は永遠の辱めへと。

勝利を得る者はみな、白い衣をまといます。わたしは、その人の名をいのちの書から消し去らず、父と天使の前で、彼らはわたしのものであるとはっきり宣言します。

O registro divino

Deus registra cada vida, cada lágrima e cada momento. Nada passa despercebido diante daquele que tudo vê e tudo guarda.

生まれる前から、まだ呼吸を始める前から、

あなたの目は私に注がれ、

私の生涯にわたるご計画も、

練り上げられていたのです。

あなたは、私が夜通し

寝返りを打っているのをご存じです。

あなたは、私の涙を一滴残さず、

びんにすくい集めてくださいました。

その一滴一滴は、余すところなく、

あなたの文書に記録されています。

彼らは、神が懲らしめた者を迫害し、

神が切りつけた者の傷を見てあざけったからです。

彼らの罪は高く積もっています。

どうか、見のがさないでください。

この者どもの名を、いのちの書から抹殺してください。

正しい人と同じように生きる権利を、

はく奪してください。

忠実な残りの者

その時、神を恐れる者たちが、

互いに主のことを語り合っていました。

主は記憶の書を作成して、

主を恐れ、

主について考えることを喜ぶ者たちの名前を

記しました。

けれども、あえてお願いします。どうか罪を赦してやってください。もし、どうしてもだめだと言われるのなら、あなたが書き記される書から、私の名前を消してください。」

すると、主は答えました。「わたしに罪を犯した者はみな、わたしの書から名前を消される。

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