Louvor e adoração
O louvor e a adoração são o propósito supremo da vida cristã. A Bíblia está repleta de exortações a louvar o Senhor — com cânticos, instrumentos, danças e com todo o nosso ser.
Louvai ao Senhor!
Todo ser que respira louve ao Senhor! O louvor é o sacrifício agradável que oferecemos continuamente a Deus.
生きているものはみな、主に賛美の声を上げなさい。
さあ、あなたも神をほめたたえなさい。
ハレルヤ。
ハレルヤ。神の家でほめたたえましょう。
神のお力を示す天で、神をほめたたえましょう。
偉大な奇跡を思い起こして、ほめたたえましょう。
ラッパと十弦の琴と竪琴をかなでながら、
賛美の歌を歌いましょう。
タンバリンを打ち、神をほめたたえましょう。
弦楽器と笛で神をほめたたえましょう。
大音響を出すシンバルを打ち鳴らして、
神をほめたたえましょう。
生きているものはみな、主に賛美の声を上げなさい。
さあ、あなたも神をほめたたえなさい。
ハレルヤ。
タンバリンを打ち、神をほめたたえましょう。
弦楽器と笛で神をほめたたえましょう。
タンバリンと竪琴の伴奏で、
踊りながら神の御名をほめたたえなさい。
ハレルヤ。
主をほめたたえ、新しい歌を歌いましょう。
神の民よ。賛美の歌声を上げなさい。
タンバリンと竪琴の伴奏で、
踊りながら神の御名をほめたたえなさい。
主はご自分の民を喜んで受け入れ、
謙虚な者を救ってくださるのです。
この光栄を思い浮かべて、
神の民が感謝しますように。
寝床でも、喜びのあまり歌いだしますように。
ハレルヤ。天から主をほめたたえなさい。
御使いたちよ、天の軍勢よ、賛美の声を上げなさい。
太陽と月、輝く星たちもみな、主をほめたたえなさい。
大空も、空の上にある水も、神をほめたたえなさい。
造られたものがみな、主を賛美しますように。
みな、主のおことば一つででき上がったからです。
これらは、いつまでも残るものとして造られました。
主の命令は、どんなことがあろうと、
取り消されはしません。
海の底にいる生き物よ、主をほめたたえなさい。
いなずま、雹、雪、雲、ご命令に従う嵐、
山や丘、実のなる木や杉、
野獣や家畜、小さな動物や鳥、
諸国の王たちとその国民、それに支配者や裁判官、
若い男や女、老人や子どもなど、
みな声を合わせて、主をほめたたえなさい。
賛美を受けるのにふさわしいお方は、
主だけなのですから。
主の栄光は、天地の一切のものより、
はるかに尊いのです。
イエスに助けられながら、神のすばらしい御名を宣べ伝えることによって、いつも、賛美の供え物をささげましょう。
イエスに助けられながら、神のすばらしい御名を宣べ伝えることによって、いつも、賛美の供え物をささげましょう。
Louvor como estilo de vida
Bendirei ao Senhor em todo tempo; o seu louvor estará sempre nos meus lábios. O louvor não depende de circunstâncias.
何が起ころうと、私は主をほめたたえます。
どんなときにも、主の栄光と恵みを人々に伝えます。
何が起ころうと、私は主をほめたたえます。
どんなときにも、主の栄光と恵みを人々に伝えます。
何が起ころうと、私は主をほめたたえます。
どんなときにも、主の栄光と恵みを人々に伝えます。
主の温かいご配慮のすべてを誇ります。
失意の中にある人々は気を取り直しなさい。
さあ、共に主をほめたたえ、
その御名をとどろかせましょう。
あなたが助けてくださると信じて待ちます。
ますますあなたをほめたたえます。
そうです、産声を上げた瞬間から、
あなたは私のそばにいて、
いつも助けてくださいました。
ですから、私はいつもあなたをほめたたえるのです。
ああ神よ。私は一日中、あなたがしてくださった
数々のことを思い起こしては、
あなたを賛美し、栄誉をたたえています。
ああ神よ。私は一日中、あなたがしてくださった
数々のことを思い起こしては、
あなたを賛美し、栄誉をたたえています。
あなたに救い出していただいた私は、歓声を上げて、
感謝の賛歌を歌います。
夜明けから日没まで賛美し続けなさい。
どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに望んでおられることです。
Adoração em espírito e verdade
Os verdadeiros adoradores adorarão ao Pai em espírito e em verdade. Deus busca os que o adoram com coração sincero.
「いいですか。父なる神を礼拝する場所は、この山か、それともエルサレムかなどと、こだわる必要のない時が来ます。大切なのは、どこで礼拝するかではありません。どのように礼拝するかです。霊的な、真心からの礼拝をしているかどうかが問題なのです。神は霊なるお方ですから、正しい礼拝をするには、聖霊の助けが必要です。神はそのような礼拝をしてほしいのです。あなたがたサマリヤ人は、神のことはほとんど何も知らないで礼拝していますが、私たちユダヤ人はよく知っています。救いはユダヤ人を通してこの世に来るのですから。」
「いいですか。父なる神を礼拝する場所は、この山か、それともエルサレムかなどと、こだわる必要のない時が来ます。大切なのは、どこで礼拝するかではありません。どのように礼拝するかです。霊的な、真心からの礼拝をしているかどうかが問題なのです。神は霊なるお方ですから、正しい礼拝をするには、聖霊の助けが必要です。神はそのような礼拝をしてほしいのです。あなたがたサマリヤ人は、神のことはほとんど何も知らないで礼拝していますが、私たちユダヤ人はよく知っています。救いはユダヤ人を通してこの世に来るのですから。」
さあ、主をたたえましょう。
救いの岩である神に向かって、
喜びの声を上げましょう。
感謝の思いを込めて御前に近づき、
賛美の歌をささげましょう。
主は、どんな神にもまさる偉大な王であられます。
主は地中深いところも、そびえ立つ高い山々も、
支配しておられます。
すべてのものは主のものです。
主は海と陸をお造りになりました。
それらは主のものです。
さあ、創造主である主の前に出て、
ひざまずきましょう。
大地よ。主に向かって喜びの声を上げなさい。
喜びをもって主に仕え、
喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。
喜びをもって主に仕え、
喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。
感謝の思いも新たに神殿の門をくぐり、
賛美の歌声とともに宮の内庭に入りなさい。
さあ、感謝してほめたたえなさい。
世界中どこででも、
主に新しい歌をささげましょう。
賛美の声を上げましょう。
日ごと、だれかに、神の救いを人々に知らせましょう。
栄光に輝く主を世界中に伝え、
神のお働きを話して聞かせましょう。
主は、ことばで言い表せないほど偉大で、
大いにほめたたえられるべきお方です。
他の神々には目もくれず、
このお方だけを礼拝しなさい。
他国の神々は、人が作った偶像にすぎません。
しかし私たちの主は、天を造られたお方です。
栄誉と威光が神を包み、
力と美が宮に立ちこめています。
世界の国々よ、
主だけに栄光と力があることを認めなさい。
主にふさわしい栄誉をささげ、
供え物を携えて来て礼拝しなさい。
きよい生活を守ることによって主を礼拝しなさい。
全地は神の前で震えおののきなさい。
A grandeza de Deus
Grande é o Senhor e mui digno de louvor! Sua grandeza é insondável. Os céus declaram sua glória e toda a criação o adora.
声の限り、偉大な主をたたえましょう。
神の偉大さは、一生かけても
窮めることができません。
しかし、あなたはきよいお方です。
私たちの先祖の賛美が、
御座を取り囲んでいました。
あなたに信頼していた彼らを、
あなたは助け出してくださいました。
私はすべての兄弟の前であなたをたたえ、
会衆に向かって、あなたのすばらしいみわざを語ります。
私は語ります。
「主を恐れる人たちよ、主をほめたたえよ。
主の名を恐れ、敬え。
イスラエルのすべての人よ、
主に向かって賛美の歌を歌え。
主は、私の絶望の底からの叫びをさげすまれなかった。
背を向けて立ち去ることはなさらなかった。
叫び声が届くと、主は助けに来てくださった。」
ハレルヤ。主をほめたたえましょう。
神を賛美するのは、なんと麗しく、
喜ばしいことなのでしょう。
恵み深い主のすばらしい御名をたたえて歌いなさい。
主は全世界の王です。
大地よ、喜んで跳びはねなさい。
最果ての島々も喜びなさい。
神を敬う者がみな幸せになり、
きよい神に冠をささげますように。
わたしは主である。これがわたしの名だ。
わたしは、ほかの者に栄光を譲るようなことはしない。
わたしの栄誉を、彫刻した偶像たちに
与えるようなことは絶対にしない。
Cânticos e instrumentos
Cantai ao Senhor um cântico novo! Louvai com salmos, hinos e cânticos espirituais, fazendo melodia no coração ao Senhor.
キリストの教えを心にとめ、そのことばによって、人生が豊かに潤されるようにしなさい。知恵を尽くして、そのことばを互いに教え合い、忠告し合い、感謝にあふれて心から神に向かって賛美しなさい。
キリストの教えを心にとめ、そのことばによって、人生が豊かに潤されるようにしなさい。知恵を尽くして、そのことばを互いに教え合い、忠告し合い、感謝にあふれて心から神に向かって賛美しなさい。
聖なる歌をうたい、心の中で主に向かって賛美しながら、互いに主について語り合いなさい。 いつも、あらゆることを、主イエス・キリストの名によって、父なる神に感謝しなさい。
神を敬う人々の喜びが、
賛美の声となってわき上がりますように。
主をほめたたえるのは良いことです。
竪琴と十弦の琴で、
喜びにあふれる賛美の調べをかなでなさい。
新しい賛美歌を作り、巧みにハープをかき鳴らして、
喜びの歌を歌いなさい。
ダビデと全国民は、歌を歌い、琴、竪琴、タンバリン、シンバル、ラッパを鳴らし、主の前で力のかぎり踊りました。
主をたたえ、そのすばらしいみわざを告げ知らせよ。
主は私の口に、
新しい賛美の歌を授けてくださいました。
私があなたに、どれほどすばらしいことを
していただいたかを知って、
大ぜいの人が敬虔な心で神を敬い、
信頼するようになるでしょう。
主に「感謝します」と言うこと、
神々にまさる神に賛美の歌をささげることは、
なんとすばらしいことでしょう。
主よ。あなたがどんなに恵み深く
公正なお方であるかを、ほめ歌います。
主よ。あなたがどんなに恵み深く
公正なお方であるかを、ほめ歌います。
Louvor nas lutas
Paulo e Silas louvaram na prisão e houve terremoto. O louvor é arma espiritual que transforma circunstâncias e derrota o inimigo.
真夜中ごろ、パウロとシラスは、主に祈ったり、賛美歌をうたったりしていました。ほかの囚人たちもじっと聞き入っています。その時です。
真夜中ごろ、パウロとシラスは、主に祈ったり、賛美歌をうたったりしていました。ほかの囚人たちもじっと聞き入っています。その時です。
それから民の指導者と相談して、聖歌隊を編成しました。聖歌隊は聖なる衣服をまとい、行軍の先頭を進みながら、「主のいつくしみは、とこしえまで」と歌って主をたたえ、主に感謝をささげました。 彼らが賛美をし始めた時、主は、アモン人、モアブ人、セイル山の人々の間で同士討ちを引き起こさせました。それで彼らは、互いに殺し合うことになったのです。
この時ヨブは立ち上がり、悲しみのあまり上着を引き裂き、地にひれ伏して、 神に言いました。
「生まれてきた時、私は裸でした。
死ぬ時も、何一つ持って行けません。
私の持ち物は全部、主が下さったものです。
ですから、主はそれを取り上げる権利もお持ちです。
いつでも、どんなときでも、
主の御名がたたえられますように。」
主を信じる人よ。主を賛美し、
主のきよい御名に感謝しなさい。
主の怒りはつかの間ですが、
その恵みは生きる限り続きます。
たとえ、夜通し泣き明かすことがあっても、
朝には喜びが訪れます。
すると、神は嘆きを喜びに変え、喪服を脱がせて、
きらびやかな晴れ着を着せてくださいました。
墓に埋められることなく、
神に喜ばしい賛美の歌声を上げるためです。
ああ神、主よ。
私はいつまでもこの感謝の気持ちを忘れません。
しかし、私のたましいよ、
気落ちするな。動転するな。
神に期待せよ。
神がすばらしいことをしてくださり、
私はきっと賛嘆の声を上げるのだから。
このお方こそ、私の命綱、私の神。
ごちそうを食べてお祝いし、貧しい人には施しをする日なのだ。神である主を喜ぶことこそ、あなたがたの力なのだ。しょんぼりと悲しそうにしていてはいけない。」
Gratidão e louvor
Em tudo dai graças. O louvor nasce da gratidão por quem Deus é e pelo que Ele faz. Cada bênção é motivo de adoração.
私は心から、主のきよい御名をたたえます。
私は心から、主のきよい御名をたたえます。
私は主をほめたたえます。
あなたがなしてくださった数々のすばらしいことを
私は決して忘れません。
私は心から、主のきよい御名をたたえます。
私は主をほめたたえます。
あなたがなしてくださった数々のすばらしいことを
私は決して忘れません。
主は私の罪をみな赦し、病気を治してくださいます。
地獄に行くはずのこの身を贖い、
恵みとあわれみで包んでくださいます。
私は主をほめたたえます。
あなたがなしてくださった数々のすばらしいことを
私は決して忘れません。
主が優しい心づかいを示し、
すばらしいことをしてくださったかを知って、
彼らが主を賛美しますように。
主は渇いたたましいを潤し、
飢えたたましいを良いもので満たされるからです。
主のなさるすばらしいことの一つ一つに感謝し、
諸国の民に伝えなさい。
この記念すべき日に、あなたは言うでしょう。
「主に感謝し、御名をたたえよう。
世界中の人に、主の驚くべき愛を伝えよう。
主はなんと偉大なお方なのだろう。」
主への賛美
主よ、私はあなたをあがめ、御名をたたえます。
あなたは私の神であり、
すばらしいことをする方だからです。
あなたはずっと昔から計画しておられたことを、
そのとおり実現しました。
私の先祖の神よ。
心から感謝し、賛美します。
私に知恵と健やかな体を与えてくださったばかりか、
今、王の夢とその意味をお教えくださいました。」
A majestade do Rei
Ao nome de Jesus todo joelho se dobrará. A adoração culminará na eternidade, onde os redimidos louvarão ao Cordeiro para sempre.
彼らは大声で、「小羊こそ、ささげられるためにふさわしい方。殺された小羊こそ、力と、富と、知恵と、強さと、誉れと、栄光と、祝福とを受けるにふさわしい方」と歌っていました。
それからまた、私は、天地のすべての者、地下や海中に眠る死者全員の叫び声を聞きました。「祝福と誉れと栄光と力とが、王座に座っておられる方と小羊とに、永遠にありますように。」
彼は大声で叫びました。「神を恐れ、神をほめたたえなさい。神のさばきの時が来たのだ。天と地と海とその源を造られた方を礼拝しなさい。」
また、王座から声がしました。「神を恐れ、神に仕えているすべての者よ。小さい者も大きい者も、神をほめたたえよ。」
また、王座から声がしました。「神を恐れ、神に仕えているすべての者よ。小さい者も大きい者も、神をほめたたえよ。」
次のように書いてあるとおりです。
「主は言われる。わたしは生きている。
すべてのひざは、わたしの前にかがめられ、
すべての舌は、神に告白する。」(イザヤ45・23)
さて皆さん。筆を置く前に、もう一つ申し上げたいことがあります。真実なこと、良いこと、正しいことに注目しなさい。きよいこと、愛すべきことについて思いめぐらし、他の人の長所に目をとめなさい。神を喜び、賛美することばかりを考えなさい。
Vida de louvor
O louvor transforma, fortalece a fé e nos conecta com o céu. Quem louva a Deus em toda circunstância experimenta sua presença real.
敬虔な恐れを抱いて主に仕え、
おののきをもって喜びなさい。
ああ、どれほど主に感謝していることでしょう。
その恵みは測り知れません。
王の王なる主の御名を、力の限りほめ歌います。
ああ主よ。
心を尽くしてあなたをたたえます。
目をみはるばかりの働きを、すべての人に伝えます。
ああ主よ。
心を尽くしてあなたをたたえます。
目をみはるばかりの働きを、すべての人に伝えます。
私はうれしくてなりません。
あなたのおかげで喜びがあふれてきます。
あらゆる神々にまさる神、主よ。
私はあなたをほめ歌います。
訴えを取り上げてくださった主をほめたたえます。
主は私の力、あらゆる危険から身を守る盾です。
私の信頼に答えて、神は助けてくださいました。
心にわき上がる喜びは、賛美の歌となってあふれます。
心からの賛美は尊いささげ物。
それこそ、わたしの栄誉である。
わたしの道を進む人は救われる。」
恐れるとき、私はあなたに信頼します。
あなたの約束だけが頼りなのです。
神に信頼している私に、
ただの人間が手出しなどできるわけがありません。
ああ、私の力そのものの神よ。
あなたをたたえて歌います。
あなたは、安全な高い塔、
恵みにあふれた神だからです。
私にとって、あなたの愛と恵みは、
いのちよりも大切なのです。
ああ、あなたはなんとすばらしいお方でしょう。
生きている限り、私はあなたをほめたたえ、
両手を上げて祈ります。
ああ、シオンに住まわれる神。
私たちは賛美を内に秘めながら、
あなたを待っています。
そして、私たちの誓いを果たします。
神は祈りに答えてくださるお方なので、
あらゆる人が願い事を携えて集まります。
たとえ私の心が罪に占領されていようと、
あなたはすべての罪を赦してくださいます。
私は、この口で助けてくださいと叫び、
この舌で神をほめたたえてきました。
祈りの声を退けず、恵みと愛を
豊かに注いでくださった神をほめたたえます。
正しい者たちは、躍り上がって喜びますように。
歓喜にあふれますように。
神に賛美の歌をささげなさい。
雲に乗って来られる方に、声高らかに歌いなさい。
喜びを満面にたたえて、この方の前に出なさい。
きよいお方である神は、
父親のいない子の父となり、
未亡人の訴えを公正に取り扱ってくださいます。
神に賛美の歌をささげなさい。
雲に乗って来られる方に、声高らかに歌いなさい。
喜びを満面にたたえて、この方の前に出なさい。
主はすばらしいお方です。
日ごとに私たちの重荷を担って、
救いの手を差し伸べてくださいます。
あなたの王座を支えているのは、
公平と正義の太い二本の柱です。
あわれみと真実は、いつもおそばに控えています。
喜びに震えるラッパの音を聞く人々は幸せです。
あなたの光の中を歩くことができるからです。
ああ主よ。
私たちではなく、あなたがあがめられますように。
すべての人が、神の恵みと真実をたたえますように。
世界の国々よ。
主をほめたたえなさい。
地に住む人はみな、賛美しなさい。
主は私たちを、
この上もなくいとおしく思ってくださり、
永遠に真実であられます。
主をほめたたえなさい。
あなたに懲らしめられたら、
私はあなたに喜ばれる生活をして、
感謝の気持ちを表します。
神は、精巧に私の体のすべての器官を造り、
母の胎内で組み立ててくださいました。
こんなにも複雑かつ緻密に
仕上げてくださったことを感謝します。
想像することもできないくらい、すばらしいことです。
あなたのわざは驚くべきもので、
私にはとうてい、理解することはできません。
揺るぎない岩である主をほめたたえます。
戦いが起こると、主は、
弓をひく私の腕を強めてくださいます。
真心から、主をほめたたえましょう。
私は一生涯、主を賛美し、
生きているかぎり、私の神に賛美の歌を歌います。
しかし、神に感謝します。神様は、キリストの働きのゆえに、私たちを勝利の行進に加えてくださいました。今、神様は私たちを通して、キリストの福音の香りを放ってくださいます。
神の御心は、イエス・キリストを遣わし、その死によって、私たちを神の家族の一員として迎えることでした。 神こそ、いっさいの賞賛を受けるべきお方です。神は、驚くばかりの恵みと愛とを豊かに注いでくださいました。それは、私たちが、神の最愛のひとり子につながる者となったからです。
どうか、父なる神が、その栄光に満ちた無限の富の中から、御霊を通して人を内面から強くする力を、あなたがたに与えてくださいますように。
しかし、あなたがたはそうではありません。あなたがたは神から選ばれた王なる祭司であり、きよい民として神のものとされた人たちです。それはすべて、どうして自分が暗闇から神の驚くべき光へと招き入れられたかを、人々に語り伝えるためなのです。
しかし、あなたがたはそうではありません。あなたがたは神から選ばれた王なる祭司であり、きよい民として神のものとされた人たちです。それはすべて、どうして自分が暗闇から神の驚くべき光へと招き入れられたかを、人々に語り伝えるためなのです。 あなたがたは、以前は全く無きに等しい者でしたが、今は神のものとされています。以前は神のいつくしみから遠い者でしたが、今では神のいつくしみによって変えられました。
私はこのお方にすがろう。
主には賛美がふさわしい。
すべての敵から救い出してくださるお方だから。
ああ主よ。国々の中でどうして感謝しないでいられましょう。
お名前をほめ歌わずにいられましょう。
主はほめたたえるべきお方です。あなたがたも見てきたとおり、あれほどすばらしいみわざをなさる方はいません。
『みなよく聞け。今日の戦いを恐れてはならない。
賛美とのろいが同じ人の口から出るのです。愛する皆さん。こんなことがあってはなりません。
あなたはペテロ(岩)です。わたしはこの大きな岩の上にわたしの教会を建てます。地獄のどんな恐ろしい力も、わたしの教会に打ち勝つことはできません。
キリスト・イエスのりっぱな兵士(働き手)として、私と苦しみを共にしてください。
キリストの兵士となった以上、この世のさまざまな事に心を奪われていてはなりません。そんなことでは、キリストの兵の一員にしてくださった方を悲しませるだけです。
信仰のために戦い続けなさい。神から与えられた永遠のいのちを、しっかり握っていなさい。あなたは、この永遠のいのちについて、多くの証人の前で堂々と告白したのです。
私があなたがたにこう語るのは、あなたがたが強い者であり、神のことばがそのうちにとどまり、悪魔との戦いに打ち勝ったからです。
真理を守る戦い
愛する皆さん。私は前々から、神が与えてくださった救いについて、幾つかのことを手紙で書き送りたいと願っていました。ところが今、それとは別のことを書き送らなければなりません。それは、神を信じるすべての者に与えられた真理のことばを守るために、勇敢に戦ってほしいということです。
毎日、神殿で礼拝をし、聖餐の時は、少人数に分かれてめいめいの家に集まり、心から喜びと感謝にあふれて食事を共にし、 心から神を賛美しました。彼らは町中の人に好感をもたれ、神も、救われる人を毎日、仲間に加えてくださいました。
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